出張の型紙講座の内容を一覧にしました どうぞご覧ください。
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目次
◉『型紙の基礎part1』 ◉受講料7,000円(テキスト付き)
2012年から行ってきましたバッグの型紙の作り方の基礎講座になります。
今まで近畿地方はもちろん東海地方、首都圏、四国、
中国地方、九州地方などで行なってきましたど定番の講座です。
・キレる刃物の確かめ方 ・直線の切り方
・左右対称の型紙の作り方、使い方
・四方対称の型紙の作り方、使い方
・元型、生地型についての説明
『型紙の基礎part1』はサンプル師が教えるバッグ教室で、
はじめの講習でこの内容を教えていますので、
体験教室を行なっていないので、それの代わりになります。
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◉『型紙の基礎part2』◉受講料7,000円(テキスト付き)
◉『がま口編part1』 ◉ 受講料10,000円
がま口の型紙の作り方の基礎の基礎講座になります。
作り方そのものを教える型紙講座になりますので、
わざわざ がま口の型紙を買わずにすみます。
がま口のカバンや小銭入れなどの型紙は、
がま口にハメた時に、想像通りのカタチになかなか仕上がりませんが、
構造がわかれば簡単にカタチをコントロールできるのです。
型紙の中にある線のカタチ、その線の効果など、
思い描いたイラストから型紙にして実際に紙だけでがま口と合わせます。
(*写真① ②参照)
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◉『がま口編part1.1』◉受講料10,000円
がま口編の型紙講座に新メニュー
『タック』をコントロール出来る内容です
*同じカタチで色々とタックをとりました↓↓↓
*テキストと合わせて受講していただけます*
(テキストはコチラ↓↓↓↓↓)
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◉『がま口編part1.5』◉ 受講料10,000円
ツマミを使った手法で本体を思い通りのフォルムに膨らませれます。
※『がま口編part1』の受講が必要になります、ご了承ください
◉『がま口編part2』◉受講料12,000円
『底つまみ』の手法を使って立体的に本体のカタチをコントロールします。
新たに加わる線『ムネ』『コシ』を使って自由にカタチを操っていただけます。
『タテ』『カタ』『ワキ』も使いますので、
『がま口編part1』の復習はしっかりしておいてください。
*受講資格は『がま口編part1』を受講した方のみとなりますのでご了承ください
◉『がま口編part3』 ◉ 受講料12,000円
『がま口編part3』は帯状の『マチと底』が『胴』と縫い合わされている、
本体がいわゆる通しマチのカタチをコントロールする「がま口編」の型紙講座になります。
*受講資格は『がま口編part2』を受講した方のみとなりますのでご了承ください*
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◉『がま口編part4』◉受講料13,000円
『がま口編part4』は帯状の『胴と底』が『マチ』が縫い合わされている、
本体が横マチのカタチをコントロールする『がま口編』の型紙講座になります
『がま口編part2』の『ムネ』→『ムネ②』、『コシ』→『コシ②』の考え方
がま口編part3の『紙定規』の考え方が出てきます
*受講資格は『がま口編part3』を受講した方のみとなりますのでご了承ください*
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◉『型紙の応用』◉受講料10,000円(テキスト付き)
*内容*
『型紙の応用』ですが、どなたでも受講できる型紙講座です。
もちろん初心者も『型紙の基礎』を受講していなくても大丈夫です。
型紙の縫い代を省いた型紙の元型を使ってバッグの『つなぎ目』をコントロールします。
写真①は本体の大きさとカタチが同じバッグを5本並べていますが『つなぎ目』を変えて作りました。
写真②も『つなぎ目』を変えているので型紙の違いは分かると思いますが
バッグ本体の大きさ・カタチは変わりません
写真③も変なカタチの型紙は赤の矢印がさしているバッグになります。
写真④はどちらが『正解!?』
このように、
縫い代を外した型紙である元型そのものと、その使い方を詳しく知れば
より簡単に型紙をコントロール出来ます。
* 型紙講座は『ビデオ撮影が可能です』
受講者さまは充電を十分して三脚も持ってきて
カメラを回しっぱなしで受講する事をオススメします。
絶対に内容を理解していただきたいので薦めています
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*メールアドレス、電話番号はお間違えが無いようご確認ください*