型紙の基礎から学べる大阪のバッグ教室(かばん教室)
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課題

ミシンがけの基礎動作

サンプル師が教えるバッグ教室でミシンがけのはじめにお教えさせていただきます

受講者さまが仕上げた最終課題(2018/02/05)

サンプル師が教えるバッグ教室の基礎コースの課題のほとんどが、 大きさや生地が自由に決めていただけます。 最終課題のハンドバッグも受講者さま次第では フォーマルバッグのカケラも無くなってしまいます。 スゲーっ

受講者さまが最終課題を仕上げました

サンプル師が教えるバッグ教室の基礎コースの最終課題は フランス襠のハンドバッグになります。 最終課題だけあって、 今までの袋物の作り方とは全く違っています。 大きさや、素材、カブセの形や胴のカタチは自由に変更していただい …

受講者さまの作品紹介(課題3)

基礎コースの課題3が仕上がりましたので紹介させていただきました。 口元はマグホックではなくファスナーで開閉するようになっています。 その辺りのマイナーチェンジはこの課題に限っては可能になっていますよ。  

基礎コースの5番目の課題が仕上がりました 2017/11/04

ボストンバッグの課題は基礎コースの5番目になります。 受講者さまが仕上げた写真を見ると まとめのミシン掛けをすると一気に一筆で縫えてしまうこのカタチ 通しマチでもなく横マチでもありません。 型紙作成の前に正面図と側面図を …

受講者さまが課題4を仕上げました。

ちいさい革のバッグに見えて素材は人工皮革なんですね。 なので軽い軽い、 色が濃いのでズッシリみえるのにね。 基礎コースの課題4は前胴が内縫い、後ろ胴は外縫いになっています。 カブセ(フタ)の部分を考えないで、 前胴と後ろ …

ハルハラ先生が作ったバッグ

基礎コースを終えて自由課題の受講者さまに向けて 課題の提案用に型紙から仕上げました。 このバッグを作りたい方はスタッフまでお声かけください。

受講者さまが天ファスナーの課題3を仕上げました

またまた課題3が仕上がりましたが、 今回の受講者さまは口元の開閉をファスナーに仕上げました。 課題3の条件は小判底のカタチでハンドルは丸手かショルダーを選べて、 口元は革を巻いて、ウラ地の底はグログランテープを巻く事です …

受講者さまが課題3を仕上げました

小判底のカタチと丸手が課題の条件の『課題3』 素材や大きさ、ハンドルの長さ、付け根のカタチなどは 受講者さまによって異なります。 今回の受講者さまはハンドルの付け根のカタチが面白いですね。 コレからの季節に良さそうです。 …

教室の課題のサンプルも3年半でこんな感じに……

教室に通っている人なら分かると思うこのバッグは 基礎コースの課題5になります。   左側が教室をオープンした時に仕上げたモノで、 右側が現在の姿です(^_^;)   受講者さまや私などのスタッフを含め …

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